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CoE組織を中心としたグローバルでのRPA展開及び日本法人での導入事例

萩原 直樹

アストラゼネカ株式会社
臨床開発統括部
エネーブルメント部

RPAをClinical systemの医師/医療機関マスタ登録手続きに組み込んでから2年が経過しました。弊社ではマスタ情報登録プロセスの効率化及び登録情報の精度向上が課題となっておりましたが、本プロセスの導入により登録プロセスにかかるリソース、時間、品質(データの精度)が飛躍的に向上しました。本セッションでは、弊社におけるRPA導入Project体制及び導入までに乗り越えた課題、並びにRPAによる現行プロセス及び課題をご紹介します。

講演者情報

萩原 直樹

アストラゼネカ株式会社
臨床開発統括部
エネーブルメント部

Global Clinical Systemの導入Project Global team member及びJapan Project team leaderとして文書管理システム及びClinical Trial Management Systemを日本に導入。RPA ProjectではBusiness側のLeadとして日本でのプロセス構築に貢献。